経営戦略


第32期は「経営品質の向上とグループシナジーの最大化」を経営スローガンに掲げ、商品・サービスの品質や業務品質、そして経営品質の向上を図ると共に、グループのシナジー効果が最大限発揮されるようグループ会社間の連携強化を図って参りました。
しかし、建設業界全体に多大な影響を及ぼした改正建築基準法の施行により、当社においても着工計画に遅延が生じるなどの影響を受けました。こうした状況の中、当社では「早期着工可能物件への販売主力商品の転換」など、様々な対策を講じ、着工遅延による業績への影響を最小限にとどめるべく努力しました。

さて、今期、第33期は、「チャレンジ3000!飛躍に向けたグループ経営基盤の強化」をスローガンに掲げ、「連結売上高2,000億円計画(3ヵ年)」の次なる目標となる「東建グループ連結売上高3,000億円の達成」に向け全社員の総力を結集し、グループ経営基盤の強化を図ります。

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