仲介事業は、仕入れの
『量』と『質』で決まる

仲介事業は、仕入れの『量』と『質』で決まる。
売れる物件(=質)をたくさん(=量)仕入れれば、成約率は高まり、仲介売上は増える。

つまり、仲介売上を上げるためには、『仕入れ(在庫)物件に対する成約率』(=「仕入れ商品の量」と「仕入れ商品の質」)を高めなければならない。

ただし、売れる商品も、売れない商品も『商品在庫』として残しておくのではなく、売れる商品を店頭に並べて、売れた商品(仲介した物件情報)は倉庫にしまい、また売れる見込みのない商品は店頭(倉庫)から処分して、『棚卸し』を行なう必要がある。
『量』は多くても少なくてもいけない。
お客様人数と社員人数によって適正量が決まる。

(2009年1月5日)


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