契約は『儀式』

契約という作業は礼に始まり、礼に終わる『儀式』である。
『儀式』を疎かにしてはならない。

私は、お客様の家の座敷に上げて頂いたときは、最初は正座をし、断ってから足を崩させてもらったが、契約書に印鑑を頂く瞬間は『正座』で対応した。

ここで礼を崩してはならない。
ご契約頂いたならば、正座(着座)をして深々と頭を下げ、身をもって感謝の気持ちとお礼を体現することである。
『契約』という儀式をきちんとやれば、キャンセルなどあり得ない。

(2007年10月1日)


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