「労働=時間」ではなく、
「労働=成果」

我が社は、多額な投資を行ない業務の電子化(IT化)を積極的に進めてきたが、その目的は、事業所の業務効率を高めることと、業務時間を短縮することにある。
したがって、IT化により事業所の業務時間は短縮化されていかなければならない。
だが現状では、業務時間の短縮化は図られておらず、不必要と思われる残業時間は減っていない。

「労働=時間」という考え方は改め、労働は「成果」を評価されるという認識を持たなければならない。
適正な労働時間で高い収益を生み出す事業システム、給与システムの構築を目指す。

(2007年1月29日)


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