買収により
期待される効果


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ナスステンレスの買収により、東建グループ全体で享受できる下記の効果を見込んでいます。

@「外販売上の拡大」
ナスステンレスの買収によって、ナスラック鰍フ株式上場に向け、「外販比率30%以上」の達成が第9期で実現が可能となり、上場計画が大きく前進しました。

A「営業拠点網の拡大と人材の確保」
ナスステンレスを買収することで、営業拠点網が一気に全国50拠点に拡大され、当初4〜5年の期間を想定していた出店計画が一瞬にして完了する目処が立ちました。

B「建材・住設機器の内製化の促進と利益体質の強化」
NAS鎌倉工場で外注生産されていた木製部材を、ナスラック鰍フ直営工場(出雲ダンタニ工場)から供給することでコストダウン、及び利益の内部留保の促進が見込めます。
また、NAS鎌倉工場で製造するステンレス製品を、ナスラック樺シ営の工場と同様の物流システムを採用することで、物流コストを削減します。

C「水廻り商品の投入によるリフォーム事業の強化」
これまで東建グループの最大の弱点であった、キッチン商品などの「水廻り商品」を、新たに弊社のリフォーム事業に投入することで、営業力の強化を図ります。


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