株式数、株価で
呼び方が変わる


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東京証券取引所では上場している株式数に応じて、50円額面に換算して2億株以上のものを「大型株」、6,000万株以上のものを「中型株」、それ未満のものを「小型株」と3分類に分けています。
また、株価の高い安いで株を分類するときは、1売買単位の高いものを「値嵩株」、高くも安くもないものを「中位株」、売買単位の金額が安い水準にある株のことを「低位株」と呼んでいます。
分類の基準となる価格は明確な基準もなく、一概に言えませんが、現在の水準では1単位につき100万円以下で買える株を低位株、300万円以上する株を値嵩株、それ以外の株を中位株と呼んでいるようです。


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