グループ全体への
シナジー拡大が
順調に始動

合併によるグループ全体へのシナジー拡大の取り組みはすでに始まっています。
特に、東建コーポレーションが新たな事業拡大戦略の一環として注力している「家具付アパート」は最も分かりやすい例と言えるでしょう。
東建グループ全体で見ると、「家具付アパート」の展開が適した大都市圏の土地オーナー様への提案力をナスラックの「ナストピアTLD内装・住設ユニットシステム」で高め、完工後は入居者様のご満足を背景に入居率を高水準で維持し、オーナー様の確かなアパート経営にも繋げていくことができます。
また、収益面では「家具付アパート」という、ひとつの受注から「建物の建設請負」と「専用家具の販売」という2つの売上を確保することが可能となり、収益拡大にも大きく寄与します。
「ナストピアTLD内装・住設ユニットシステム」は今後、合併によって同システムの高度化やバリエーションの拡大をさらに促進させ、東建コーポレーションが提供する商品の一層の付加価値アップなど、効果を最大限に引き出していきます。

■住まいの総合展示場(商品紹介)
家具付アパート(マンション)

ナストピアTLD内装・住設ユニットシステム
キッチン・サニタリー・収納・家具・室内建具・内装建材トータルリンク・デザイン

土地活用の東建コーポレーションTOPへ