住設建材事業の戦略

住設建材事業の戦略

新生・ナスラックのスタートにより、グループ競争力の強化を目指します。

2008年11月1日、東建グループの製造子会社である「ナスラック乾と「東建リーバ乾が合併し、存続会社であるナスラックが新たなスタートを切りました。
ナスラック買収(当時はナスステンレス)から約3年間の経営改革の成果を受け、満を持しての合併となりました。
商品開発、営業推進、経営管理等あらゆる面での改革と一本化を先行して推し進めてきたことから、合併後は、シナジー効果を最大限に発揮することに集中することが可能となっています。
新生・ナスラックのスタートは、今後の東建グループの更なる競争力強化に直結してくるものと考えます。

■工場部門戦略

工場稼動率100%以上へ

体制と風土の両面から品質向上へ

■商品開発戦略

ナストピアTLD内装・住設ユニットシステムの拡充

「家具付アパート用プラン」の開発

ナスラック(株)

ナ自社5工場

NAS鎌倉工場

千葉シスコ工場

出雲ダンタニ工場

NK深谷工場

シェルル神戸工場


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